2013年4月18日木曜日

STRAVAが楽しい件!(レビュー)

スマホのスポーツ用GPSアプリ。
既に乱立気味で、何がいいんだかよくわからない。

そこで、一つ一つ実際に使ってみてレビュー!

ということは、他のサイトに任せて…(;^ω^) (ひどい手抜き)

たまたま使って、気に入った
STRAVAを紹介!
したいと思います。
なぜかって、 

STRAVAがとっても楽しいから!(*´∀`)

ちなみに、過去に私が使ったことがあるのは
・SportsTracks
・Endomondo
・Runtastic
・GarmingConnect
・AU SmartSports
・STRAVA
なお、この中で唯一日本語対応して「いない」のはSTRAVAです。今日現在(13/4/18)何一つ日本化されていないです。。
もー、だいぶ前から日本語対応しています!以下、 「日本語対応していない」は「日本語にバリバリ対応しているぜ!!!」に全部置き換えて読んでくださいね。(15/5/24 update)

なので、英語のアプリに抵抗がある方にはおすすめできないです。。日本語化されるまで待って下さい。。
(km, kg表記にはできますよ。menu→Settings→Display→Units of Measureで”kilometers"を選んで下さい)

STRAVAの何がいいのか?

いくつかありますが、まとめると。
1. GarminのGPSウォッチからデータをインポート可能。(PC, Macのブラウザ経由)
2. ヒルクライム区間、あるいはタイムトライアル区間を走ると自動的に他のユーザーとのタイムトライアルができる。
3. 家の周り、職場の周りのGPSルートを非公開にできる。
4. 友人が使っていればお互いfollowしあい、いいねしたり、励まし合ったりコミュニケーションが出来る。
5. チームも作れる

1つずつ…

1. GarminのGPSウォッチからのインポート

もちろん、スマホのアプリでルートをトラックすることも可能です。
ただ、普段スマホを取り出してスタート・ストップ・途中経過確認…は面倒です。餅は餅屋。GPSはGPSウォッチ。やっぱり専用機のほうが使い勝手がいいです。
せっかく持っているGarminのForerunner 305。これを生かせるのは私がアプリを選ぶ時の最低条件です。


最近、Garminだけでなく、Suunto、Polar、EpsonもGPSウォッチを出してきています。が、残念ながら現状ブラウザ経由で直接アップロードできるのはGarminだけのようです。他の機器でも一度ファイルに落とすなどすればできそうです。
Endomondoでも、同様にGarminからのみは直接データアップロードが可能です。
これは、Garminがブラウザ用のドライバーを公開しているお陰です。

2. Time Trial区間で勝手に他のユーザーとのランク付けがされる

どういう基準でこのタイムトライアル区間が設定されるのかはまだ良くわかっていませんが…、どうやら半自動で登り区間などがタイムトライアル区間と設定されるようです。で、本人が意識しようとしまいと、タイムトライアル区間を走ると自動的に(勝手に)ランク付けされます。
例えば、私は青梅側からの梅ケ谷峠の上りで今日(4/18)現在4位となっていますね。
まぁ、これが結構闘争心に火を付けられます…(*´∀`)

3. 家の周り、職場の周りのGPSルートを非公開にできる。

これ、結構重要です。
GPSのログは公開したい。けど、家の前から職場までのやつを一般公開したら、自分の住所と職場の住所を丸裸にするようなもの…。それは避けたい。
PCの画面で、右上のユーザー名→Settings→Privacy→"Hide your house/office on your activity maps"で、自分の家などの住所を英語で入れると紫色の丸が出てきて、ここの区間のGPSは他のユーザーから見えなくなるので、自分の家を特定されずに済みます!!


4. 友人が使っていればお互いfollowしあい、いいねしたり、励まし合ったりコミュニケーションが出来る。

これは、Facebookでもできるでしょ?
ええ、そうです。そうですが、普段GPSログを自転車や、マラソンに全く興味が無い人がたくさんいるFacebookに上げるのはどうかなと…。皆に嫌われないかな…。と僕の小さい胸は痛むので、FacebookにはGPSログは上げません。
でも、このSTRAVAをやろうなんて人は私と同じぐらい、スポーツオタク。そんな人達には積極的に情報交換したいし、「いいね」されたらモア嬉しい。モアモチベートされちゃうわけですよ。
なので、こそこそだけど…、でも見て欲しい!そんな繊細なアスリート心を満たしてくれたりします。

5. チームも作れる


私自身も、まだチームは積極的には使っていません。
でも、自分の周りにSTRAVAのユーザーが増えてきたら、チームで情報交換するのも楽しいですよね!Facebookは違う、また濃厚な、ディープな会話ができる!・・・といいなぁ〜(笑)

まとめ


そんなんこんなで、お気に入り、オススメのSTRAVAですが、比較をしみると…

クラウド 日本語化 GPSデータ粒度 Garminからインポート タイムトライアル SNS 自宅付近を隠す チーム作成
STRAVA △間引きあり
SportsTracks × ◎全て記録 × ×
Endomondo △アプリは日本語 ×間引き荒い × × ×
Runtastic △間引きあり △Bikeも全部Runでインポート? × × ×
GarmingConnect ◎スマホ経由でも × ×
AU SmartSports ◎元々日本語 ×間引き荒い × × △FB等連携 ×

是非、皆さんも使っていただいて、私のこともfollowしてくださ〜い!ヽ(=´▽`=)ノ

1 件のコメント:

  1. For new molds, it’s widespread to supply the first set of molded elements, examine dimensions on the plastic half, after toilet flusher arm which do the texturing as a last step. Since this half required one giant wall part, find a way to|you probably can} take away giant sections of fabric without sacrificing energy. Think of this in terms of|when it comes to|by method of} different widespread structural elements like tubing and I-beams.

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